心ゆく日並

辛さを辛味に、苦しみを苦味に転じら れればこの日々も味わい深い

グルメリポート レトルト

冷凍食品レポート 大阪王将ぷるもち水餃子を食べてみた

更新日:



ども♪焼餃子より水餃子が好きなマコトです。

なんだか気になったので、大阪王将ぷるもち水餃子を食べてみました。

ぷるもち水餃子で国内で製造されているので安心です。材料は以下になります。

王将の肉って豚肉だけじゃなく、鶏肉も使ってるんですね。初めて知りました。

調理の仕方は水で茹でる方法と、電子レンジで作る方法があります。

ただ、水で茹でる方法のほうが断然美味しいです。大した手間ではないので騙されたと思って茹でてみてください。

電子レンジで作るよりも3倍は美味しいです。

水餃子って皮が厚いイメージがあるのでカロリーが高いと思ったのですが100g辺り211Kcal。

思ったよりも少ないです。

アレルギー物質は以下になります。ただ、その下に小さく本品製造工場では、えびを含む製品を製造しています。と書かれています。

混入とかあるんですかね?なぜ書かれているのか謎です。

お昼は水餃子だけにしようと思ったので、一袋、270g全部茹でます。面倒くさいので、水の状態から茹で始めました。

ただ、5分茹でたら中まで熱が通ってアツアツでしたよ!

出来上がりはこんな感じです。プルプルしています。

後、火が通りやすきようにかな?厚い部分には切れ目が少し入ってますね。

切ってみると、皮は思ったより厚くありませんでした。でも、モッチモチの皮です。

私は一味唐辛子とだし醤油で食べましたが美味しかったです。

個人的には、数を少なくしても一つの餃子の餡を多くしたほうが良いと思いました。

餡が大きいほうが一つ一つの食べごたえが増しますからね、満足度も上がると思います。

後、私は蒲田の金春で食べられる辛い水餃子が至高だと思っているので、酸辣湯スープに入れて食べたらもっと美味しくなると思いました。

あー、想像したら酸辣湯が飲みたくなってきた。

ご馳走様でした!

全然話が変わりますが、大ヒット映画のカメラを止めるな!のブルーレイ&DVDが12月5日より発売されるらしいですね。

特典映像は本編(96分)よりも長い135分!

ONE CUT OF THE DEAD 現地リハーサル通しver.という特典があるようです。

現地リハーサルの通し映像ですよ。気になります。

多分酔っ払ったときに買っちゃうんだろうな〜







お・す・す・め・!

no image 1

目次1 マコトのプロフィール1.1 自己紹介1.2 タイトルの由来1.3 サブタイトルの由来1.4 趣味1.5 ほしいも ...

-グルメリポート, レトルト

Copyright© 心ゆく日並 , 2018 AllRights Reserved.