心ゆく日並

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吉野家で白いカレーを食べてみた

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ども♪4日お酒を飲んでないので体が好調なマコトです。

お酒は大好きですが、自重しないといけませんね。

飲んでる時はすっごく楽しいんだけど、朝が辛くていけません。

1月11日10時から吉野家で期間限定販売されている白いカレーを食べてみました。

ちなみに価格は並盛350円、大盛450円。

私は、吉野家の牛丼が結構好きなので、カレーの上に牛丼が乗っている牛白カレーを頼みました。

価格は並盛550円、大盛650円ね。

見た目はクリームシチューみたいですが、なにげにスパイシー。

一言で表すと、胡椒の効いたカレー…

あれ?

この表現だと美味しそうに感じませんが黒カレーよりは全然美味しかったです。

運ばれてきて一番に感じたのはカレーのルーがプルンプルンなの。

見た感じでもわかると思いますが、カレールーが重力に逆らって、もっこりした状態で運ばれてきました。

ちょっと動かしたぐらいじゃ形が崩れない!

みたいな硬さす。

後、硬さと何か関係があるのか渡りませんが、最後まで暖かい状態のまま食べることができました。

本を読みながら結構ゆっくり食べたはずですが、あまりぬるくならなかった。

過橋米線(かきょうべいせん)みたいに、冬の寒い日に最後まで熱々のまま食べてもらうためにルーを硬めに作ったのなら吉野家やるな〜

多分違うんだろうけどね。

過橋米線(かきょうべいせん)とは?

昔の中国で、離れた場所で科挙の勉強をしていた夫に食事を食事を運んでいた妻がいました。

頑張って勉強している夫のために、暖かい美味しいものを毎日作って運んでいたが、勉強に夢中な夫はすぐに食べずに冷めてから食べていたそうな。

その状態に見かねた妻が工夫し、すぐに食べなくても食事が冷めないように鶏油でスープに膜を張った麺料理が過橋米線らしいです。

 







お・す・す・め・!

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